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初めての、、、  

昨日、婚活中である年下の女ともだちより、ある男性と初デートの日が決まったと嬉しい報告を頂きました

なに着て行こうとか、プレゼントを手渡したいとか、まさに恋するおとめ

夜景の綺麗なレストランへ連れていってもらえるようです。(いいな~)

なんだかこちらまでドキドキ。
後にも先にも、初デートはいっかいこっきりですからね!

ふと、うみね娘の場合はどうだったかしらと記憶を辿ると、、、

梅田でも、神戸でもなく、

さみしいダムの湖畔でのラーツー

でした。

ご存知ない方のために説明すると、

ラーツーとは、ツーリング先で湯を沸かしカップ麺を食べる、いわばお点前のようなもので、ラーメンツーリングの略です。

ライダーさんたちの間でまことしやかに流行っているらしく、検索するとラーツーの動画なんかがたくさん出てきます

うみね娘は食い意地が張っていたため、若い頃はふぐや焼き肉をチラつかされて誘惑されたこともあるにはあったのですが、遊びに行くと決まった時、

「なんだかおもしろくないな~」

と思っていたら、旦那様(当時は友人)からラーツーの提案が。

なんだそれ!?

と思って飛びついてしまったわけですが、それまでアウトドアの世界とは無縁であったうみね娘には、リュックから取り出された見たこともないような器具を操ってお湯を沸かす手つきがとても華麗に見えたのです。

自分にはない引き出しを持っている

これは大きなポイントとなりました。

お互いの意外な一面が見えるという意味で、こんな変わり種デートもいいかもですよ

ということで、うみね娘たちの初デートはカップ麺。
ぇえ、安上がりなをんなですよっ(←高いもんも好きでっせー)

尚、カップ麺のほかに、レトルトのカレーなんかもおススメです。
ご飯は出来たら飯盒で炊いてね

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category: ┣ うみね娘取説

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うみね娘、ハートを盗まれる!?  

昨日はバレンタイン勝負をかけた女子も多かったのではないでしょうか?

日本では、女性が男性にチョコを贈るというのが一般的ですが、ところ変われば事情もまた違うようでして。今朝の新聞によると、マレーシアでは宗教上の理由で、バレンタインを祝うのをやめさせようとする動きがあるようです。

うみね娘が留学していたアメリカ南部では、その当時、日本とは逆に男性が女性に贈り物をするという風習がありました。

ボーイフレンドに貰った贈り物(どでかいバルーンとか、花束とか)を見せびらかしながら、校内を一日ウロつく訳です

チョコをひとつも貰えない日本男児の気持ちを知りました。。。

それはさておき、、、

校内の家庭科クラブかなにかが、でかいハートのクッキーを焼き、売り上げをチャリティーに寄付するということをやっていたのですが、ボーイフレンドのいなかったうみね娘はチャリティーにも賛同すべく、自分に1枚でかハートクッキーを買いました。

プラス、女子からも1枚差し入れが(ヤッター!)

放課後おなかが空いていたので、自分で買った分を半分食べ、残りは帰宅後ホームワークをしながら食べようと楽しみにしていたわけです。。。

と、こ、ろ、が、、、

トイレから戻ってきたら、、、

教科書と一緒に置いておいたクッキーの入れ物が1つ足りない


どうやら、ものの2~3分の間に(←えらい早くない!?)盗られたようなのです。

しかも、腹立つのは、食い差しはご丁寧に置いていったということ!

失礼しちゃうわねっ
持って行くなら、全部持って行け~~~

毎年バレンタインが来ると思い出す出来事でございました。

DSC_1670 - コピー

めったにチョコを買って食べることがありませんが、さすがのゴディバさん、美味しゅうございました

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category: ┣ とんでも留学記

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はじめまして  

こんにちは、はじめましてうみね娘です

わたくしアラフォーの写真家なんですが、ここに来るまで散々色んな道草をくってまいりました

だって、人生いっかいしかないのに、いろいろ経験しないと勿体ないぢゃないですか~
って言うか、ただ好奇心が旺盛なだけだったりして。

そんなこんなでこれまでしてきた人生の拾い喰いの醍醐味!?を、ここいらでちょっぴり分かち合いたいと思います☆

まずは自己紹介から、、、


大阪生まれ、大阪育ち。
尾崎豊を聴いて過ごした多感な少女時代、なにもかもが嫌になり、両親を泣き落として日本を脱出。
米国の高校で2年の「修業時代」を経験。

大学を卒業後は専門商社に就職、子どもの遊び場をコーディネート。
独自の営業スタイルで入社2年目にはトップセールスになるも、空間全般を学ぶべく退社。

その後、憧れのインテリア関係の仕事に就き奮闘するが、体調不良と業績悪化が重なりリストラの憂き目に

得意の語学と営業力が買われ、ドイツの機械パーツの企業の大阪支店に、スタメン2名のうちの1名として採用。

以後10年に渡り勤務し、女房役としてパートナーを社長にまで押し上げ、お母ちゃん的存在でリーダーシップを発揮。チーム一枚岩となって一時は東京本社の半分の人数で、倍の売り上げを達成。内勤ながら電話とメールだけで数千万円のプロジェクトを受注するなどの実績を買われ、主任からいきなり課長に昇進するなど活躍するが、2回に渡る肩の手術のための休職と結婚を経て生き方を振り返った結果、退社して写真家に転身。

仕事に邁進する一方、所属する写真集団で毎年作品を発表、2回の個展歴有。

ペット遍歴は、チャボ(20年生きた!)、インコ、文鳥、九官鳥、うさぎ、犬。

習い事遍歴は、水泳、インテリアコーディネート、ガーデンデザイン、心理学、写真、英会話、そして才能心理学。

こんなとこでしょうか?

末永く、よろしくお願い致します

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category: ┣ うみね娘取説

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